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日本レイキ療法学会・組織構成

<学会組織>

代表理事

理事

  • 井手 啓貴
    医師(生体波動共鳴療法などの代替補完医療の総合診療医)
  • 緒方 美智代
    レイキ技能士トレーナー(レイキ技能士養成講師)
  • 羽田 高子
    エナジーチャージングリヒト代表(https://licht-energy.com/

<理事プロフィール>

代表理事 岩崎 順子

  • 1998年臼井式レイキを学ぶ。
  • その後独立、レイキセラピストしてレイキ施術を開始、5年後日本伝統の教えを軸にした臼井式レイキ師範に。
  • 日本伝統の教えを中心にした臼井レイキを世に広める為、2005年NPO法人日本レイキ協会を現理事長と発足。
  • 副理事長として講師を務めながら国内だけでなく海外にも普及活動を展開、海外に4つの支部を確立。
  • 現在は方向性の違いから日本レイキ協会を退任し、新たに2017年 6月 非営利法人 日本レイキ療法学会を理事として設立。
  • レイキの効果を目で見える形にする為の研究やコンビニの様に、気軽に行ける街のレイキ屋さんを普及する為健全なプロのレイキ技能士の社会普及を目指して活動中。

理事 医師 井手 啓貴

  • 一般家庭の長男として誕生し、祖母の病気を治したいという想いで2歳から医者を目指す。
  • 中学時代の目標は「西洋医学と東洋医学の融合」
  • 医大生となり無医村で働く医師を目指し、総合診療医になることを夢みる。
  • 胸部外科に入局し、その後 脳神経外科、循環器内科、麻酔科、放射線科などを経験し、在宅訪問診療や労健施設の立ち上げを協力し慢性期病院の副院長などを歴任する。
  • 阪神淡路大震災の時には、現地にて3ヶ月医療ボランティアとその後五年間フォローアップを行い、バングラディシュなどへの海外医療援助活動も行う。
  • 震災後から、代替補完医療を始め、アトピーや難病の集まる土佐清水病院の丹羽博士のもとで働くことを決意して、医局を離れる。
  • その後常に同時に数ヶ所の医療機関で働き、各施設の院長や副院長を歴任する。
  • 市民病院の総合内科外来や市民病院の建て直しにも参加。
  • 10年ほど前より、ロシアIMEDIS社による政府公認の生体波動共鳴療法を学び、恵比寿イデクリニックを経て、現在は「恵比寿4i-EVMエネルギー振動医学研究所」を開設。
  • 3年前から去年まで自己免疫療法のクリニック院長
    同時にオゾン療法や超高濃度ビタミンC点滴療法を行う。
  • また、ケトジェニックや温水温熱療法などを行うクリニックでも勤務。
  • 1年前から大阪に戻り、現在は回復期リハビリテーション病院の総合内科医長
    生体波動共鳴療法を始めて、10年となる。
  • 2017年6月、当学会理事に就任する。

理事 臨床心理士 羽田 高子

  • 15年以上前にレイキと出会い、日本伝統式レイキを伝授している団体数箇所からレイキを学び師範となる。
  • その後、レイキの効果について興味を深め、研究を進めている。
  • 2017年6月非営利法人 日本レイキ療法学会を岩崎とともに理事として設立。
  • 現在は、統合医療クリニック内で補完代替医療として「レイキ療法」の施術を行っている。
  • また、大学での非常勤講師としてエネルギーコミュニケーションを重視したカウンセリングを教えている傍ら、企業内のカウンセリングや研修講師としても活躍している。

理事 緒方 美智代

  • 20年以上前エステ関連の会社に入社。
  • 2004年に臼井式レイキを学ぶ。
  • レイキヒーリング施術者として十年以上活躍。
  • これまで施術した述べ人数はおよそ4000人以上になる。
  • 2007年に臼井レイキ師範に認定。
  • パワーストーン心理鑑定師としても学び、多くのクライアントに本格的なレイキヒーリング及び心理鑑定を行う。
  • ヒビキ感知やカウンセリング技術をさらにプロのレベルへと進化させ、現在は数多くのファンがリピーターとして予約待ちをするほど施術依頼が殺到している。

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